「七大戦、5年前に東大で開催された少林寺拳法の部」
https://twitter.com/undoukainews/status/748870104968863748?s=19

合掌
  東大合格おめでとうございます。新しい門出に少林寺拳法部をオススメします。「人・ 人・ 人 ・全ては人の質にある」宗 道臣
 戦後に少林寺拳法を創始された開祖・宗 道臣(そう どうしん)の言葉です。
 戦争を経験し、荒廃した日本の姿を眼にした開祖は、平和を実現するためには青少年育成しかないと悟り、自分が学んだ護身の技術を基に護身術であり、武道である少林寺拳法を1947年、香川県多度津の地でスタートしました。現在は中学・高校の武道の授業の一つとしても行われています。
 護身術で老若男女誰でもできますし、東大少林寺拳法部員はほとんど初心者で始めています。3年半練習する中で濃密な時間を過ごす同期とは一生の友人になり、大会で奮闘し、部活を運営する経験を得て、部のOBOG約1000名が社会で活躍しています。
  選択肢は皆さんにあります。見て、体験して、そして少林寺拳法部を選んでください。

「日本武道館の鏡開き式で東大が団体演武を披露する」
https://youtu.be/BFjlOHqDxAw

結手

PAGE TOP